2007年02月23日

ナバホ族のシャンプーでした。

ナホバ族、なんではげないのでしょうか?
髪を大切にする文化で、それで抜けないように遺伝的にも進化したのでしょうか?


アメリカの色々な州にいる、ナバホ族って最大の人口(約26万人)をほこる先住民族らしいですね。
ナホバ族って、第2次世界大戦中にアメリカがナバホ族の言葉を暗号として使ったていうのが有名ですよね。
文字をもたず独特の言葉を使っていたらしく暗号に使うには都合がよかったらしい。
あと、インディアンで最初に銀細工を始めたらしいです。

・・・
たった今までナバホ族じゃなくて、ナホバ族って思っとった。
つづりが(Navajo)なので、「何で?」って思った。
どおりで検索数少なかし、Wikiにも無かはず。
ショックで方言で書く。

(昔から結構おいは、これ系の間違ばする。
一休さんの歌で、「けんかはからっきしだよ、いっきゅうチン」の「チン」ってなんやろ?って、ずっと思っとったけど、嫁に「一級品よ」って指摘されて20年間の一休さんの思い出ば
ぶち壊された気持ちになった。
あと、嫁はサザエのかんたか身の取り出し方ば知っとって、私の実家で親とかとみんなで鉄の棒とかでぐりぐりしてがんばって取り出して、下のほうの緑の部分ば切らずにうまく出たって自慢げにみんななっとったら、嫁は皿に伏せて乗せてブンブン振って、ぽろっと簡単に上手に出して、みんな何でそがん、苦労してバカじゃないみたいな感じでおった。
嫁の実家ではずっとこん方法やったごたっ。
ちょっと悔しか。おいの兄ちゃんもびっくりしとったけど、同じ気持ちやったと思う。
我が実家のサザエ取り出しの苦労と思い出もぶち壊された。)

・・・
(標準語復活)

結構、間違っている人いるんじゃないでしょうか?(私がバカなだけですか・・・)
「ナホバ族のシャンプー」でもGoogleの広告出てるみたいですし・・・





posted by まつもと at 18:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | インディアン伝承シャンプー


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気血水(ウコン(クルクミン)「気」・サメ肝臓エキス「血」・大豆イソフラボン「水」)にもとづく髪精丸α

髪精丸α(はっせいがん アルファ)は、現静岡県立大学薬学部名誉教授の小菅卓夫さんが考案された「気血水理論」に基づき開発され、
半世紀もの研究の結果、3つの要素、サメ肝臓エキス「血」・ウコン(クルクミン)「気」・大豆イソフラボン(非遺伝子組み換え)「水」を絶妙なバランスで摂取することが重要らしいです。

■飲み方
1日4粒(1袋)を目安に水またはぬるま湯で飲むようです。
食品アレルギーのあるかたは注意が必要なようです。


■原材料
タラ油、DHA含有精製魚油、大豆胚芽抽出物(イソフラボン含有・非遺伝子組換)、乳糖、鮫肝臓エキス末、ゼラチン、グリセリン、ミツロウ、ウコン色素、酸化防止剤(ビタミンE)


■参考:
気血水(キケツスイ)
 漢方や伝統医学での体や病気の元をあらわす3要素らしいです。
 気:元気
 血:血液
 水:血液以外の体液

■詳しい情報・ご購入はこちら
【髪精丸α】


■Googleでもっと情報収集



posted by まつもと at 18:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 育毛情報


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2007年02月19日

もつ鍋のもつをあぶってから...

この前、もつ鍋を紹介するテレビ番組があったんですが、
そこで、牛もつをあぶってから鍋に入れると、
余計な油も落ちて、もつの旨みが外に逃げずにおいしい、
という情報がありました。

これを見て「食べたい!食べたい!」モードになり、
早速、実践してみました。

でも、どうやってあぶろう・・・

■あぶる方法1:
 鉄板の上に網を乗せてあぶる
 あぶり結果:
  火力が弱くてなかなか焼けない。失敗。

■あぶる方法2:
 ガスコンロの上に網を乗せてあぶる
 あぶり結果:
  火力が局所的すぎて一部のみ焦げてしまう。失敗。

■あぶる方法3:
 フライパンで強火で炒める。
 (もはやあぶるではないですね。)
 あぶり結果:
  もつからの肉汁(?)でテレビみたいに一部が
  軽く焦げるようないい感じにはなりませんでしたが、
  とりあえず全体が焼けた感じにはなりました。
  まぁ、OKとします。


通常、私はもつを下茹でして、アクやカスを取りますが、
あぶる場合は、十分水洗いしてからあぶったほうが
よいと思います。


そして、味のほうは・・・・
なんとなく、もつがいつもよりおいしかったようです。
もつの味が濃いような感じです。

いつもは、
 もつ→キャベツ→キャベツ→ビール→もつ→・・・
な感じですが、
 もつ→もつ→キャベツ→キャベツ→もつ→ビール→もつ→・・・
くらい、もつを食べたくなりました。

鍋の汁にもつのうまみが減るのでは・・・?と、
心配しましたが、そんなことはありませんでした。

次回はもうちょっと、ちゃんともつをあぶって試してみたいです。

あと、最後の焼きそば麺も炒めてから鍋に入れてみましたが、
特においしくなったかどうかは分かりませんでした(ビールいっぱい飲んでたし。)。
めんの少しこげて硬くなった感触が好きなら、炒めていれてもいいかも。(どっちにしろおいしいに違いはないですが)


posted by まつもと at 19:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記


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