ナホバ族、なんではげないのでしょうか?
髪を大切にする文化で、それで抜けないように遺伝的にも進化したのでしょうか?
アメリカの色々な州にいる、ナバホ族って最大の人口(約26万人)をほこる先住民族らしいですね。
ナホバ族って、第2次世界大戦中にアメリカがナバホ族の言葉を暗号として使ったていうのが有名ですよね。
文字をもたず独特の言葉を使っていたらしく暗号に使うには都合がよかったらしい。
あと、インディアンで最初に銀細工を始めたらしいです。
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たった今までナバホ族じゃなくて、ナホバ族って思っとった。
つづりが(Navajo)なので、「何で?」って思った。
どおりで検索数少なかし、Wikiにも無かはず。
ショックで方言で書く。
(昔から結構おいは、これ系の間違ばする。
一休さんの歌で、「けんかはからっきしだよ、いっきゅうチン」の「チン」ってなんやろ?って、ずっと思っとったけど、嫁に「一級品よ」って指摘されて20年間の一休さんの思い出ば
ぶち壊された気持ちになった。
あと、嫁はサザエのかんたか身の取り出し方ば知っとって、私の実家で親とかとみんなで鉄の棒とかでぐりぐりしてがんばって取り出して、下のほうの緑の部分ば切らずにうまく出たって自慢げにみんななっとったら、嫁は皿に伏せて乗せてブンブン振って、ぽろっと簡単に上手に出して、みんな何でそがん、苦労してバカじゃないみたいな感じでおった。
嫁の実家ではずっとこん方法やったごたっ。
ちょっと悔しか。おいの兄ちゃんもびっくりしとったけど、同じ気持ちやったと思う。
我が実家のサザエ取り出しの苦労と思い出もぶち壊された。)
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(標準語復活)
結構、間違っている人いるんじゃないでしょうか?(私がバカなだけですか・・・)
「ナホバ族のシャンプー」でもGoogleの広告出てるみたいですし・・・